要潤は地元愛がスゴイ!「うどん県」の副知事として大活躍中!

要潤の職業は俳優です。デビューは仮面ライダーでそれからはコンスタンスに映画やドラマなどに出演し続けています。そしてまた、自身の地元である香川県をアピールするために「うどん県」の副知事として活躍中でもあります。  俳優業に負けないくらいこの仕事にも熱を注いでおり、SNSでは要潤の個性的なセンスのある投稿に注目が集まっています。そんな最近の要潤を調べてみました!
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要潤のデビューときっかけ

デビュー作は「仮面ライダーアギト」です。もちろん主演です。

2001年世代の子供やその母親なら要潤に対して仮面ライダーのイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか?その後は俳優として現在まで活躍し続けていますよね!

芸能界入るまでは自分でオーディションを受けては落ちを繰り返しながら飲食店でアルバイトをしていたそうです。あきらめかけていたときに働いていた飲食店で今の事務所に声をかけられたそうです。働いているときの方がキラキラしていたのでしょうか?不思議なものですね!

現在は俳優だけではなく出身地の「うどん県」の副知事や三豊市の「三豊ふるさと大使」も担当しており、自身を通じて沢山のPR活動に貢献しています。本当に地元やうどんが大好きなのが伝わってきます!

「うどん県」の広報活動って?

2011年から香川県の「うどん県」の副知事として色々な活動を積極的にしている要潤。自身の知名度をふんだんに使い、着ぐるみを着たり、うどんに関する動画に自ら出演したり、SNSに投稿したり、「香川県=うどん」という構図を定着させた功績はとても大きいと思います。

うどんエピソードとして、外国人から「うどん屋さんはドコデスカ?」と外人に道を聞かれた要潤はドッキリだと思ったらしいのですが違うと分かると、「うどん屋知ってそうな雰囲気は国境を超えているのか!俺」とかなりご満悦だったとか。

また「うどん屋オーラは1日1食必ずうどんを食べていると、雰囲気として内側から出てきます!」と、謎の名言を披露。とにかく「うどん」への愛が溢れています!

SNS投稿がシュールで話題に!

要潤はうどんばかりではなく、あの日清のカップヌードルの「謎肉」の生産量が香川県で№1であると知ると「謎肉」と「香川県」と「うどん」の異様なコラボのツイートを大量投下!これが話題となり、日清からも「何か考えたいと思います」と反応してきたといいます。

そしてなんと「うどん県それだけじゃない謎肉県」の特設サイトを本当に開設してしまいます。また「謎肉かけ放題のうどん屋」を実際に「中西うどん」で1週間ほど実施するそうです。これはぜひ食べてみたいです!

そしてさらにはキティちゃんとのコラボグッズまで制作、販売することが決まっており、一体どこまで「うどん」→「香川県」→「謎肉」と、コラボ企画が進むのか?止まらぬ勢いとなっています。

まとめ

要潤は俳優のほうも変わらず活躍しており、2018年秋には公開の映画『アウト&アウト』に出演が決まっています。

イケメンで高身長を生かした役柄が多いのかと思いきや最近はコミカルで味のある、一癖ある役柄も増えたように思います。

本来の要潤の独特なユーモアセンスがここにも影響してきているのではないでしょうか?これから俳優としても新たな魅力を発信していって欲しいなと思います。

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